カテゴリ:講座/セミナー( 71 )   

名歌曲の花束♪   

セミナー《魅惑のスペイン歌曲Ⅲ》@セルバンテス文化センターの第2回目が終了しました。
e0172134_23221791.jpg
昼間の暑さの余韻がまだ残る午後7時、受講生の皆さん、全員集合。作品や作曲家にまつわる歴史、解説、エピソード等々をご紹介しながら、スペインの名歌曲の数々をお楽しみいただきました。作品の背景を知り、スペイン以外の国々の歴史や文化と比較、対照することで、スペインの文化そのものにより深くアプローチできます。知れば知るほど、“知らないことだらけ”を痛感させられる異国の文化。いつも謙虚に、丁寧に、学び続けたいものです。受講生の皆さん、熱心なご参加ありがとうございました。またお目にかかる機会を楽しみに!

《悲しみにくれるマハ Nº2》グラナドス〈Tonadillas~昔風の粋な歌曲集〉より


受講生の皆さん、思わず釘づけ!
ファリャ《はかなき人生》より、スペイン舞曲&サルーのアリア


第26回リサイタル
スペイン浪漫Ⅲ~E.グラナドス生誕150年、F.モンポウ没後30年に捧ぐ
2017年11月19日午後2時開演@Hakuju Hall(代々木八幡)
ご来聴をおまちしています♪







[PR]

by Megumi_Tani | 2017-06-24 23:39 | 講座/セミナー | Comments(0)

聴き較べの妙♪   

『魅惑のスペイン歌曲Ⅲ』@セルバンテス文化センター、第1回めが終了しました。
e0172134_23534097.jpg

スペイン歌曲の大いなる魅力のひとつは、とかくお堅いイメージがある〈クラシック〉にもかかわらず、親しみやすいことだろう。どことなく哀愁を秘めた響き、胸に真っ直ぐに迫る情感は、なぜか他人事と思えない。

この背景には、古謡、民謡、民衆の歌etc.がアレンジされた作品の存在がある。借り物ではない、作りものではない、人間の心の機微を素直に、率直に吐露する歌の数々が、名作曲家達の手により、多彩にアレンジされ歌曲に姿を変えた、そんな作品が数多くある。

セミナー第1回めは、黄金世紀の歌、セファルディーの歌、宗教歌etc.を題材に、よりオリジナルに近い演奏とアレンジされた作品を聴き較べた。ファリャ〈七つのスペイン民謡〉は、民謡と名付けられてはいるものの、具体的な元歌があるわけではない。多様なスペイン音楽のエッセンスを凝縮、昇華させ、新たな次元で創作された作品。まさに、民謡の名を纏った名歌曲だ。

受講生の皆さん各々、音楽経験、スペイン経験をお持ちなので、会話もとても楽しく、興味深い。
毎回熱心に受講される方々に加えて、今回は新しいメンバーも加わり、嬉しい限り!こうして、本当に少しずつでも、スペイン歌曲の魅力に触れてくださる方が増えてくれるといいなぁ。。。
次回は6月23日です。Hasta la próxima!


『魅惑のスペイン歌曲Ⅲ』
●6月9日、23日(いずれも金曜日)19:00~20:30
●参加費(2回セット):6,000円
詳細はこちらをどうぞ 
 セルバンテス文化センター春期講座

本日聴き較べの1曲〈De los álamos vengo, madre〉








[PR]

by Megumi_Tani | 2017-06-10 00:02 | 講座/セミナー | Comments(0)

セミナー《魅惑のスペイン歌曲Ⅲ》   

先日、キャスリーン・バトルの来日が発表された。清楚な容姿、涼やかな美声で日本でも大人気を博した彼女は1948年生まれ。68歳になったマダム・キャスリーン・バトルは、どんな歌を聴かせてくれるのだろう。
〈キャスリーン・バトル。14年ぶりの来日公演決定!〉

80
年代、彼女はスペイン歌曲もよく歌っていた。コロコロと軽やかに転がる声を生かした〈ポプラの林へ行ってきた〉は、ニッカウヰスキーCMに使われ、これがスペイン歌曲とは知られぬまま、日本のお茶の間に流れていた。昨年6月開講《魅惑のスペイン歌曲Ⅰ》でご紹介した際も、「あら!そうだったんですか!」と、受講生さんから驚きの声が…。そうです!スペインには素敵な歌曲が沢山あるんですよ~!!!

そんな知られざるスペイン歌曲の魅力を、音と映像とお話でたっぷりお楽しみいただくセミナー《魅惑のスペイン歌曲Ⅲ》は、今週金曜日9日夜、開講です。
お申込み受付中。ご参加をお待ちしています!

『魅惑のスペイン歌曲Ⅲ』
●6月9日、23日(いずれも金曜日)19:00~20:30
●参加費(2回セット):6,000円
詳細はこちらをどうぞ 
⇒ セルバンテス文化センター春期講座


こちらも一世を風靡した、ニッカウヰスキーのコマーシャル169.png




[PR]

by Megumi_Tani | 2017-06-05 13:18 | 講座/セミナー | Comments(0)

マジすか?   

とあるお店で、初めてお目にかかった可愛いマドリード娘リタちゃんとの会話。


私「Soy cantante de las canciones españolas

リタちゃんEn serio~?!?!?」


思わず吹きだした。En serio?」⇒「本当に?」「真面目に言っているの?」

リタのような若い娘が言うと、まさに今の日本の若者言葉「マジすか?」そのものだ。

「スペイン歌曲の歌い手なの」「マジすか?」こんな具合になる。


「スペイン歌曲?スペインのどんな歌?」とリタ。「クラシック歌曲」と私。「たとえば、誰の歌?」「グラナドス、ファリャ、モンポウ…」「グラナドス?知らない。モンポウ?知らない。あ、ファリャって名前は聞いたことがあるかも…」「チェロのカザルスは?」「知らない」…。彼女はマドリ―ド娘だからカタルーニャの音楽家は知らないのかな?「じゃぁトゥリーナは?」「知らない」…。


2月のカタルーニャ友好親善協会のテルトゥーリアでは、講演終了後に、ひとりのカタルーニャ出身の青年がやって来た。「今日初めてペドレルの名前を聞いたよ。実は、話を聞きながら、ホントかな?と思って、こっそりスマホで検索してみたんだ。そしたら、貴女が説明した通りのことが出てきてビックリ!どこでそんなことを勉強したの?」と、目をまん丸くしている。こっそり検索とは何とまぁ失礼なことよ、と内心呆れつつ、グラナドスやカザルスは知っていても、もう一歩踏み込んでペドレルまでいくと、やはり知らないのかな?と、再確認。


リタやカタルーニャ青年に限ったことではない。留学時代の語学学校の先生アントニオは、私が「スペイン歌曲を勉強しに来た」と言うと「歌曲?クラシック?要は休暇ってこと?歌い手なら“Bésame mucho”は知ってる?」などと、いつも軽口を叩いていた。


日本でお目にかかる音楽家ではないスペイン人と話した際の反応は、概ね似たようなものだ。「スペイン歌曲の歌い手」に驚き、「クラシック歌曲」に困惑する。「音楽は好きだけれど、クラシックはあまり詳しくなくて…」と、口ごもる。


ことほど左様に、クラシックのスペイン歌曲は、スペイン人にも広く知られているとはいえない。が、考えてみれば、日本でも事情は似たようなものだろう。滝廉太郎、山田耕筰は知られているが、例えば、信時潔、草川信となると、ご存知ない方も多いのではないか。


セルバンテス文化センターのセミナーでは、そんな知られざるスペイン歌曲の世界に様々な角度からアプローチ。音と映像で分かり易くご紹介しています。6月開講『魅惑のスペイン歌曲Ⅲ』は、リクエストにお応えしての入門編。歴史、風土に根差したスペイン歌曲ならではの魅力をお楽しみください。

音楽家以外の方も大歓迎!ご参加をお待ちしています。

『魅惑のスペイン歌曲Ⅲ』
●6月9日、23日(いずれも金曜日)19:00~20:30
●参加費(2回セット):6,000円
詳細はこちらをどうぞ 
⇒ セルバンテス文化センター春期講座


「Bésame muchoは知ってる?」のアントニオ。今頃、どうしているかしら。。。
e0172134_21064041.jpg

[PR]

by Megumi_Tani | 2017-05-27 22:17 | 講座/セミナー | Comments(0)

Amapola~♪Amapola~♪   

セルバンテス文化センター春期講座第一弾、『”アマポーラ”をスペイン語で歌おう♪』が終了しました。金曜夜7時開始。仕事を終えて、駆けつける受講生の皆さん。音楽、語学、サッカーetc。動機はいろいろでも、全員そろってスペイン大好き!やる気満々です。

前週第一回レッスンの記憶がまだ新しく、読み方は皆さん、イイ感じです。とろとろに甘い歌詞の中身には、「あらぁ!こんなこと、絶対に日本語じゃ言えないわね」と、ひとしきり恋歌談義に花。最後は恒例、オーディートリアムの舞台から客席に向かって熱唱!あっという間の楽しい90分でした。Muy bien!

春期講座第二弾は『魅惑のスペイン歌曲Ⅲ』
今回はリクエストにお応えしての入門編。歴史、ジャンル、作曲家etc。様々な角度から、スペイン歌曲の世界へご案内します。お話と併せて、Youtubeで、選りすぐりの音と映像をお楽しみください。
●6月9日、23日(いずれも金曜日)19:00~20:30
●参加費(2回セット):6,000円
詳細はこちらをどうぞ 
⇒ セルバンテス文化センター春期講座
e0172134_00430988.jpg


★Amapola受講生YさんがFacebookに投稿された文章とお写真をご紹介します。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
『”アマポーラ”をスペイン語で歌おう♪』@セルバンテス文化センター に参加してきました💕 はじめは堅苦しかったメンバーも最後は気持ちよーく歌い上げ、ご覧よのうにミニ合唱団(今日はじめてお目にかかった方もいます(笑))結成。 谷めぐみ先生、ありがとうございましたそしてスペイン語と歌を同時に学べるこんな素敵な機会、皆さんも是非!
e0172134_00164360.jpg





[PR]

by Megumi_Tani | 2017-05-21 00:54 | 講座/セミナー | Comments(0)

〈アマポーラ〉今週です♪   

ゴールデンウィークもも今日でおしまい。中には、9連休の方もいらしたようですが、明日から現実に戻るのがちょっぴり大変…かな(^^;;

『”アマポーラ”をスペイン語で歌おう』@セルバンテス文化センター
今週と来週の金曜日、12日&19日に開講です。生徒さんからの情報によると、連休中は、受講申込受付もお休みだったようです。週明け、お申し込みをお忘れなく!
Amapola~♪ Amapola~♪
Vamos a cantar juntos!

詳細お申し込みはこちら
 ⇒ 
セルバンテス文化センター春期講座
e0172134_20414000.jpg


[PR]

by Megumi_Tani | 2017-05-07 20:44 | 講座/セミナー | Comments(0)

競演〈アマポーラ〉その2   

世は連休真っただ中。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
競演〈アマポーラ〉その2をお届けします。昨日の男声編に続き、今日は女声+α編。


しっとりと歌い上げるナナ・ムスクーリ


ちょっと英語なまり?ナタリー・コール


メキシコの音楽大使マリア・デ・ルルデス


女性の歌い手による演奏は男性に較べて少なめです。カレラス、ドミンゴ、クラウスら、クラシックの名テナーがこぞって歌っているのに、女性の声楽家による演奏は見当たりません。男性が女性に歌いかけるラブソングだからかな?でもこんな素敵な曲を歌わないなんてもったいない!Amapola~♪Amapola~♪ 男性はもちろん、女性の方も、ぜひ5月の講座でマスターしましょう!


『”アマポーラ”をスペイン語で歌おう♪』

日時:2017512日、19日(いずれも金曜日)19:0020:30

会場:セルバンテス文化センター東京
受講料:6,000円(2回セット)
『魅惑のスペイン歌曲Ⅲ』

日時:201769日、23日(いずれも金曜日)19:0020:30
会場:セルバンテス文化センター東京

詳細お申し込みはこちら ⇒ セルバンテス文化センター春期講座


競演〈アマポーラ〉CM・映画編 ⇒ 「”アマポーラ”をスペイン語で歌おう♪」
競演〈アマポーラ〉男性編 ⇒ 「競演〈アマポーラ〉その1」


締めは、カウンターテナー、ヌーノ・ゲレイロでどうぞ





                          

 









[PR]

by Megumi_Tani | 2017-05-02 21:39 | 講座/セミナー | Comments(0)

競演〈アマポーラ〉その1   

風薫る五月、やっとヒノキの花粉も収束の気配?気持ちのよい季節になりました。

セルバンテス文化センター春期講座「”アマポーラ”をスペイン語で歌おう♪」
5月12日&19日に開催です。地下オーディトリアムを貸し切り、グランドピアノ伴奏で歌う贅沢なクラス。スペイン語初心者の方も大歓迎。読み方から丁寧にご指導します。ぜひ皆様、ご参加ください。Vamos a cantar juntos!!

『”アマポーラ”をスペイン語で歌おう♪』

日時:2017512日、19日(いずれも金曜日)19:0020:30

会場:セルバンテス文化センター東京
受講料:6,000円(2回セット)
『魅惑のスペイン歌曲Ⅲ』
日時:201769日、23日(いずれも金曜日)19:0020:30
会場:セルバンテス文化センター東京
受講料:6,000円(2回セット)
詳細・お申し込みはこちら ⇒ 『セルバンテス文化センター春期講座』

世界に名高いラブソング。クラシック、ポピュラーのジャンルを超えて、実に多くの歌い手が演奏しています。歌詞も各国語に翻訳されました。英語バージョン、イタリア語バージョン、日本語バージョンには、若き日の雪村いづみ、沢田研二の名も…。でもお忘れなく。この歌のオリジナルはスペイン語です。

アマポーラ講座を祝し、2回に分けて、名歌手名演をお届けします。
今回は男声編。スターそろい踏み。いずれ劣らぬ名演!






懐かしの3大テノール


こちらはまた端正で素晴らしい。


1925年にこの曲をレコーディングしたミゲル・フレータ


CM・映画競演はこちら ⇒ 『”アマポーラ”をスペイン語で歌おう♪』




[PR]

by Megumi_Tani | 2017-05-01 12:50 | 講座/セミナー | Comments(0)

ス、といえば…   

今月初め、スペイン国王ご夫妻が来日された。
『宮中晩餐会、到着時
『来日中のスペイン国王、「フクシマの英雄」と再会』
『両陛下、スペイン国王夫妻と静岡訪問』

ご来日中のこと。とあるラジオ番組で、男性コメンテーターがスペインの車産業について話し始めた。すると、アシスタントの女性が間髪を入れずに突っ込んだ。「スペイン?車?アハハ!イメージ湧かないですよ。スペインって、とにかく朝から晩までずっとフラメンコを踊っている国って感じですよね」またこれか、と、ガッカリ (>_<) このアシスタントさん、なかなか好感度の高い女優さんだっただけに、ますますガッカリ (>_<) (>_<)

初対面の方に、「スペイン歌曲を歌っている…」と自己紹介しかけると、「あら!谷さんって歌う人かと思っていたら踊る人だったんですか?」と驚きの表情\(◎o◎)/!「いいえ、歌い手です」とあらためてお答えすると「エッ!その声であのド迫力の歌を歌うんですか?」と、ますます驚きの表情\(◎o◎)/!\(◎o◎)/!

スペイン、スペインと人気があるようでも、日本での一般的な知られ方は、ラジオのアシスタント女優さんの言葉に代表されるものだろう。「脱スペイン版フジヤマ・ゲイシャ」を願うも、長い年月焼き付いてしまったイメージは、そう簡単には崩れない。スペインのス、と聞いただけでフラメンコ¡Ole! しかし、スペインの音楽はフラメンコだけではない。スペインの人々が朝から晩までフラメンコを踊っているはずもない。さらに言えば、フラメンコの歌-カンテ-は、ただ単に迫力だけのものではない。人の世に在り、人の世を生きる悲嘆、歓喜、慟哭、諦観…。熱く、感じやすく、切ない、魂の叫びだ。

熱く、感じやすく、切ない、魂の叫び。この独特の個性は、スペイン歌曲にも共通している。フラメンコで言われる「ドゥエンデ-魔力-」は、スペイン歌曲の根底にも深く息づいている。歌う者も聴く者も思わず心揺すぶられる不思議な力だ。

スペイン音楽のなかでも、日本人はもとよりスペイン人にさえあまり知られていないクラシック歌曲、そのご紹介、となると、もう至難の業(^^;; しかし、それでも、きっと何か道はある!6月開催のセミナー『魅惑のスペイン歌曲Ⅲ』は入門編。音と映像を楽しみながら、さっくり分かり易くお話ししてみたい。

ご参加をお待ちしています!
『魅惑のスペイン歌曲Ⅲ』
日時:2017年6月9日、23日(いずれも金曜日)19:00~20:30
会場:セルバンテス文化センター東京
受講料:6,000円(2回セット)
詳細・お申し込みはこちら ⇒ 『セルバンテス文化センター春期講座』

e0172134_1902712.jpg


[PR]

by Megumi_Tani | 2017-04-15 22:27 | 講座/セミナー | Comments(0)

スペイン語で〈アマポーラ〉を歌おう♪   

セルバンテス文化センター春期講座、5月はスペイン語を「歌って楽しむ」クラス。レッスン曲は、人気の〈アマポーラ〉です。この曲、数あるスペイン・ラテンの歌のなかでも、日本での知名度はナンバーワンかもしれません。旅行、住宅、書籍、車etc、いつもどこかの何かのCMに使われています。





作曲者ラカージェは、カディス生まれのスペイン人。若い頃にキューバに渡り、後に、アメリカで音楽活動を展開したようです。〈アマポーラ〉が発表された年は、1922年?1924年? いずれにせよ、日本では大正時代の終わり頃です。英語ではポピー、日本語では、雛罌粟 (ひなげし)、雛芥子(ひなげし)、虞美人草(ぐびじんそう)。そういえば、夏目漱石の〈虞美人草〉という小説がありました。大正浪漫の香りが漂いますね。



「アマポーラ、とびきり美しいアマポーラ…」と、恋人にささやく甘い歌。
5月のクラスで、ぜひ!マスターしてください。ご参加をお待ちしています!

『スペイン語でアマポーラを歌おう♪』
日時:2017年5月12日、19日(金)19:00~20:30
会場:セルバンテス文化センター東京
受講料:6,000円(2回セット)
詳細・お申し込みはこちら ⇒ セルバンテス文化センター春期講座

e0172134_1284664.jpg

[PR]

by Megumi_Tani | 2017-04-09 12:21 | 講座/セミナー | Comments(0)